映画「361 -White and Black-」


【解説/みどころ】
初長編映画『いつくしみふかき』で評価を受けた大山晃一郎監督が、世界的競技である囲碁を題材に描くヒューマンドラマ。港町で静かに暮らす青年が、偶然目にした囲碁世界王者の発言をきっかけに、悲しい過去と向き合う。主演は長野凌大。共演はパク・ユチョン、星野奈緒、松岡広大、美山加恋、岡部ひろき、渡辺いっけい、羽場裕一、金田明夫ら。
【ストーリー】
港町で静かに暮らす青年・上条眞人は、テレビで囲碁世界チャンピオンのパク・ハンミョンの会見を目にする。その会見を機に日本で開催される大規模な囲碁大会への関心を高めていった彼は、過去の記憶と向き合いながら、運命を左右する対局へと導かれていく。

- キャスト
- 長野凌大/ パク・ユチョン/ 星野奈緒/ 松岡広大/ 美山加恋/ 岡部ひろき/ 小柳友貴美/ 船ヶ山哲/ 渡辺いっけい/ 羽場裕一/ 金田明夫/
- スタッフ
- 脚本: 三谷伸太朗
- 上映時間・制作年
- 107分/2026年
- 制作国
- 日本
- 公式サイト
- https://361whiteandblack.com/
- 配給
- エムエフピクチャーズ





