第三弾は三宅健&RYUKIキャラクターPV到着!柳楽優弥主演 映画『RYUJI 竜二』キャラクターPV全3回連続解禁!千原ジュニア演じる白井の本編映像も初解禁
1983年に公開され、時代を超えて熱狂的に語り継がれてきた、金子正次による伝説的映画『竜二』。
その魂を受け継ぐ新たな作品、映画『RYUJI 竜二』(配給:カルチュア・パブリッシャーズ)が、主演に柳楽優弥、監督に水田伸生を迎え、2026年10月30日(金)より全国公開いたします。

そしてこの度、竜二(柳楽優弥)、まり子(川栄李奈)、直(萩原利久)、ひろし(JUNON)、カズ(三宅健)、宮内(RYUKI)の6人それぞれにフォーカスしたキャラクターPVを、全3回にわたり2人ずつ連続解禁!
柳楽優弥×川栄李奈、萩原利久×JUNONに続き、いよいよ今回が最終回。
第三弾となる今回は、三宅健演じるカズと、RYUKI(MAZZEL)演じる宮内のキャラクターPVが解禁となりました。
そしてこの度、竜二(柳楽優弥)、まり子(川栄李奈)、直(萩原利久)、ひろし(JUNON)、カズ(三宅健)、宮内(RYUKI)の6人それぞれにフォーカスしたキャラクターPVを、全3回にわたり2人ずつ連続解禁!
柳楽優弥×川栄李奈、萩原利久×JUNONに続き、いよいよ今回が最終回。
第三弾となる今回は、三宅健演じるカズと、RYUKI(MAZZEL)演じる宮内のキャラクターPVが解禁となりました。
「この件 収めろよ、竜二…」
カズ/三宅健
三宅健演じる、竜二の兄弟分・カズ。
長く同じ世界を生きてきた男だからこそ見せる、竜二との距離感と絆。
一方、「助けてくれよ、竜二」と悲痛な叫び声を上げるカズ。
二人の間に何が起きるのか――。物語が大きく動き始めることを予感させる。
「外で待ってろ。」
宮内/RYUKI(MAZZEL)
RYUKI(MAZZEL)が演じるのは、竜二に恨みを持つ男・宮内。
偶然入った喫茶店でその姿を見つけ、鋭い眼差を向ける宮内。竜二への激しい感情がにじみ出る。
さらに映像では、口元が裂け、真っ赤な血を襟元まで滴らせる衝撃的な姿も。
過去に竜二との間で何があったのか――。ふたりの因縁が物語に大きな緊張をもたらしていく。
さらに宮内のPV映像では、千原ジュニア演じる宮内の兄貴分・白井の本編映像も初解禁!
「うちの宮内が可愛がってもろうたみたいで」と不気味な笑みを浮かべながら竜二に話しかける白井。白井がどう関わっていくのかにも注目だ。
家族、舎弟、兄弟分、そして因縁の相手。
竜二を愛する者、憧れる者、共に生きる者、そして憎む者――。
それぞれの視点を通して浮かび上がるのは、単純な善悪では割り切れない“竜二”という男の姿だ。
愛する家族、“血より濃い”もう一つの家族。
そして、6人の人生が交錯した先で、竜二が最後に何を守るのか――。
物語
1984年(昭和59年)から1990年(平成2年)にかけての、新宿・歌舞伎町。
腕っぷしが強く、情に厚いヤクザ・竜二(柳楽優弥)は、舎弟たちから慕われる男。愛するまり子(川栄李奈)と出会い、息子が生まれ、守るべき家族を得たことを機に、裏社会から足を洗うことを決意する。
カタギとなった竜二は、酒屋の配達員として懸命に働き始めるが、決して楽ではない。それでも、自ら望んで手に入れた、慎ましくも穏やかな暮らしのはずだった。
しかし、薬物に溺れた兄弟分・カズ(三宅健)、そして舎弟であり、竜二にとって“もう一つの家族”でもある直(萩原利久)とひろし(JUNON)が、再び竜二の前に現れる。
原作:金子正次「竜二」
主演:柳楽優弥
出演:川栄李奈 萩原利久 JUNON(BE:FIRST)
田中美里 RYUKI(MAZZEL) 千原ジュニア
三宅健 伊藤英明
監督:水田伸生
脚本:冨岡淳広
企画プロデュース・制作:セディックインターナショナル
制作協力:ダブル・フィールド
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
©︎2026「RYUJI」製作委員会
公式X:@ryujimovie_jp
公式サイト https://www.culture-pub.jp/ryuji_movie/
上映劇場一覧:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=RYUJI





