映画『ストレンジ・ハーベスト インランド・エンパイアの怪事件』より、警察が違和感がある自宅に潜入する本編ワンシーンと 2 種類のアザービジュアルが解禁された。

重い空気が漂う事件場で警察官が目にするものは…本編抜き動画解禁!
解禁となる本編のワンシーンは、車を降りた警察官が事件現場となった家を訪ねるところから始まる。「妙な雰囲気で――違和感があった」という証言が語られる中、いったい何が起こったのか、緊張感が高まります。ドアの前で声を掛ける警察官。しかし、家の中からは反応もなく…。そして家の裏に回る判断をした警察官の足取りは、次第に早まっていく。

裏口からも声をかけるものの、やはり応答はありません。警察官はさらに奥へと進み、プールサイドに面した窓へと近づいていく。すると、まるで誘い込むかのように、1 か所だけ窓が開いており、室内の様子を慎重にうかがいながら、その窓から家の中へと潜入する。室内に入った後も声をかけ続けますが、反応はなく、警察官の声だけが響き渡る!そして、警戒しながらさらに奥へと進み、キッチンに近づくと…悍ましい光景が目の前に拡がります。この先に待ち受ける衝撃の展開は、劇場でご覧ください!

映像に併せて、2種類のアザービジュアルを解禁!

モキュメンタリーホラー映画「ストレンジ・ハーベスト インランド・エンパイアの怪事件」アザービジュアル
モキュメンタリーホラー映画「ストレンジ・ハーベスト インランド・エンパイアの怪事件」アザービジュアル

1 種は、母親に手を添えられた女の子の笑顔から幸せな家族写真を連想させるも、この家族の行く末を暗示するかのようなどこか不気味な 1 枚。もう 1 種は、「GOING GOING GONE」という文字と目盛りが記された白いバケツに、赤い血のようなものが滴り落ちている。これは一体何を意味するのか…恐怖を誘うビジュアルになった。

この 2 枚のアザービジュアルの意味とは…スクリーンで明かされる!

映画『ストレンジ・ハーベスト インランド・エンパイアの怪事件』7 月 17 日(金)より、全国ロードショー
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