映画『四十九-SEEK本編映像』/浅野寛介 VS ケイン・コスギ 壮絶バトルシーン!緊迫の本編映像“49秒”を解禁

忍者の末裔たちは現代の日本にて名や姿を変え、非政府組織「四十九(シーク)」として秘密裏に任務を遂行する。そのエージェントの中でも屈指の実力を持つ相沢京平(浅野寛介)は、ある潜入任務を通じて己の宿命と向き合うことになる。生身の人間がぶつかり合う、93分間のノンストップアクション!
浅野寛介VSケイン・コスギ 壮絶バトル勃発!
緊迫の本編映像49秒を解禁!
現代に生き残った忍者は、「四十九(シーク)」と名を変え、闇に潜んでいた――。
衝撃的なテロップとともに幕を開ける本作。政府にも属さず、極秘任務を遂行する非政府組織「四十九(シーク)」。その中でも屈指の実力を誇るエージェント・相沢京平(浅野寛介)のもとへ、本部から極秘指令が下される。
任務は、闇組織に奪われた新型爆薬【RDXα】を奪還すること。一見シンプルなミッションと思われたが、その背後では巨大な闇組織が暗躍していた。「四十九(シーク)」と闇組織による壮絶な戦いの火蓋が切られ、次々と刺客が襲来。激化する【RDXα】争奪戦の末、日本転覆を企む裏社会のボス・高月(ケイン・コスギ)が姿を現す。宿命に導かれるかのように、京平と高月はついに激突する――。
解禁となった本編映像は、傷を負いながらも戦い続ける京平と、恋人・さゆり(小川未祐)が高月の襲撃を受ける緊迫のシーンから始まる。京平の目前で、高月の一撃を受けたさゆりは意識を失ってしまう。怒りと悲しみを胸に、京平は日本刀を手に高月へ立ち向かうが、その刃はむなしく空を切る。対する高月は素手とは思えぬ圧倒的な拳で京平を追い詰め、その圧巻の戦闘能力を見せつける。

果たして京平は、この絶体絶命の状況を覆すことができるのか。そして、二人の激闘の結末とは――。
CGに頼ることなく、生身のアクションで挑んだ93分間のノンストップ・アクション・エンターテインメント。本作の迫力を凝縮した、緊迫の49秒間をご覧いただきたい。
キャスト
浅野寛介、三浦誠己、菜 葉 菜、弓削智久、小川未祐、吉田美佳子、上村侑、結城貴史、石井靖見
/ ケイン・コスギ
スタッフ
監督・編集:シェイン・コスギ
アクション監督:石井靖見(Japan Action Enterprise)
プロデューサー:浅野寛介、シェイン・コスギ、綾野文咲、浅野博貴
配給:KeyHolder Pictures
2026年/93分
©2026 映画「四十九-SEEK」 製作委員会
公式サイト https://seek49.com/
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7月31日(金)より 池袋シネマ・ロサ、kino cinéma新宿他にて全国順次公開





