初登場 実写邦画ランキング第2位!映画『影を売る女』
SNSが普及し、他人の「成功」や「幸福そうな姿」を見ることが増えた現代で、「私もいつかは、こんなふうになりたい」と淡い夢を抱きつつ、平凡な現実に焦りを感じる毎日。そんなとき、あなたの願いがすべて叶うことになったら?シンデレラストーリーや一攫千金の誘惑に翻弄される女性の姿を通して、「本当の幸福とは何なのか」という直球の問いを投げかける映画『影を売る女』が、2026年10月16日(金)より全国公開中。
10月16日(金)より全国224館で公開となった本作が、
週末観客動員ランキング(10/16~18)で初登場 実写邦画第2位を記録!
初登場 実写邦画第2位!好スタート! ついに10月16日(金)より劇場公開を迎えた映画『影を売る女』。全国224館でスタートし、公開初日を含める3日間(10月16日~10月18日)では、動員数:85,586名 興行収入:113,159,540円を記録。興行通信社が発表する週末観客動員ランキングでは、初登場 実写邦画第2位(総合第6位)にランクイン!好スタートを切った。
「本当の幸せとは?」反響続々! レビューサイトにも、「日常生活の中に幸せが眠っている」「平凡であること自体が幸福なんだって分かった」「現代人が一度立ち止まって考えるキッカケになる映画だと思いました。」といった、本作のテーマである“本当の幸福”について考えさせられたという声が続々と寄せられています。さらに、「終盤、涙腺崩壊しました。」「お父さんに会いたくなった。」と、身近な人や家族への想いを新たにする感想や、「予想外のタイミングでホラー」といった、ドキッとする怖さと見応えのある展開を楽しんだ声も。
予告編映像 リンク
大川隆法の原作に基づく物語を、『二十歳に還りたい。』(23年/日活)をはじめ多くのヒット作を生み出した赤羽博(あかばねひろし)が監督。主人公の河合夕子役には、映画単独初主演となる長谷川奈央(はせがわなお)が抜擢され、願いが叶うことと引き換えに「影」を売ってしまう女性のリアルを演じる。あなたにとって、本当に大切なものとは?今を生きる人たちへのメッセージを込めた作品が誕生。
『影を売る女』
原作/大川隆法
長谷川奈央 青木涼 田中宏明 芦川よしみ 目黒祐樹 田村亮
監督/赤羽博 製作/幸福の科学出版
制作プロダクション/ジャンゴフィルム 配給/日活 配給協力/東京テアトル (C)2026 IRH Press





