『本当にあった話(の話)』アザービジュアル(8点)解禁
水上恒司、黒木華、山下美月、小池栄子、佐々木蔵之介 豪華キャスト競演!
本当にあった話(の話)もし、このビジュアルが選ばれていたらーー?
この度、2026年10月2日(金)より公開の水上恒司主演のディストピア 映画『本当にあった話(の話)』の本ビジュアルに惜しくも選ばれなかった“幻のビジュアル8点”が特別解禁となりました。
水上恒司演じる夛田をはじめ、黒木華、小池栄子、佐々木蔵之介ら登場人物たちの姿を切り取った写真をもとに、赤や青、グレーなどさまざまな色彩と、コラージュやグラフィック加工を組み合わせた 8 種類のビジュアルが制作された。




現在の本ビジュアルとはまた違った色や構図、写真の切り取り方によって、同じ作品でありながら、まるで別の表情を見せる8つのビジュアル。それぞれのデザインからは、本作の予測不能な物語や、登場人物たちが織りなす複雑な人間模様を想像させるような、さまざまな世界観が浮かび上がる。
| 物語・・・ 「化けの皮、剥がれちゃってますよ?」 1999年。厳格な家庭に縛られてきた近田貴子は、恋人との結婚を否定され、ある計画に踏み出す。それは、立派な経歴を持つ男と結婚し殺害、その人生を恋人に引き継がせ“夫婦”として生きる計画だった。しかし、貴子の歪んだ欲望は止まらず、殺人は繰り返されていくー。そんな世間を震撼させた〈配偶者入れ替え連続殺人事件〉から数十年。事件を元にした禁断の舞台が作られることになり、夛田が主演を射止める。だがそこからがこの舞台の悪夢の始まりとなるーーーこの男は一体何をしでかすのか? ![]() |






