『国宝』の次が現れたのかもしれない。
驚異の高評価で絶賛の嵐!
目撃者続出――『木挽町のあだ討ち』旋風
好発進の華々しい幕開け!!

2月27日(金)より全国公開された本作は、
初日3日間で興行収入2億円/動員15万人を突破。今週公開の実写No.1を記録する好スタートを切った。

さらにレビューサイトでは、Yahoo!映画★4.5/Filmarks★4.2/映画.com★4.3/MOVIE WALKER PRESS★4.6と高評価を獲得。Filmarks初日満足度ランキング1位、映画.comアクセスランキング1位を記録するなど、評価・注目度ともに急上昇中だ。

映画を観た“目撃者”からは、「あだ討ちに関わった登場人物全員にロマンと誇るものがあって、全員があだ討ちの”主役”だと思わされるような見事な展開でした!!」「人情と驚きの展開で泣いて笑って大満足時代劇なのに爽快で現代的!」「時代劇ミステリーと聞いていたので身構えていたけど、ずるい、ずる過ぎる。良い意味で裏切られ大笑いしてきました。」「壮大なお芝居を観に来ていると錯覚するような臨場感。色彩も鮮やかで目を奪われるシーンが沢山。こんなに泣かされるとは思ってなかったけど、観終わった後の爽快感と幸福感。周りに人がいなければ立ち上がって拍手したいくらいだった。」「『国宝』の次が現れたのかもしれない。と、感じた。」など、絶賛の声が続々と到着!口コミでも大きな盛り上がりを見せ、最注目の映画として全国に『木挽町のあだ討ち』旋風が巻き起こっている。

すべての謎が解き明かされたときに辿り着く“噓偽りのない事の顛末”。是非劇場で、芝居小屋に集った人々の物語の目撃者となっていただきたい。

物語
ある雪の降る夜、芝居小屋のすぐそばで美しい若衆・菊之助による仇討ちが見事に成し遂げられた。その事件は多くの人々の目撃により美談として語られることとなる。1年半後、菊之助の縁者と名乗る侍・総一郎が「仇討ちの顛末を知りたい」と芝居小屋を訪れるが…。菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞く中で徐々に明らかになっていく事実。果たして仇討ちの裏に隠されたその「秘密」とは。そこには、想像を超える展開が待ち受けていた――。
『木挽町のあだ討ち』原作:永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』(新潮文庫刊)
監督・脚本:源孝志
出演:柄本佑 渡辺謙
長尾謙杜 北村一輝 瀬戸康史 滝藤賢一
山口馬木也 愛希れいか イモトアヤコ 野村周平
高橋和也 正名僕蔵 石橋蓮司 沢口靖子
公開表記:2026年2月27日(金)全国公開
企画協力:新潮社
配給:東映
Ⓒ2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 Ⓒ2023 永井紗耶子/新潮社