『この本を盗む者は』★入場者プレゼント第2弾&第3弾 「リバーシブル掛け替えブックカバー」配布決定! 新規カットを含む30秒SPOT〈真実編〉映像公開
2021年本屋大賞ノミネートの深緑野分先生による人気小説を原作とする、劇場アニメーション『この本を盗む者は』。12月26日(金)より、新宿バルト9ほか全国公開中です。
新たな劇場入場者プレゼントの配布が決定し、新規カットを含む30秒SPOT〈真実編〉映像が公開となりました。
1月9日(金)からの第2弾入場者プレゼントは、作中で深冬たちが冒険する“マジックリアリズム小説”『繁茂村の兄弟』と“ハードボイルド小説”『BLACK BOOK』を両面にデザインした掛け替えブックカバーを配布。
そして1月16日(金)より配布される第3弾入場者プレゼントは、表面は“スチームパンク小説”『銀の獣』、裏面は作中に登場する書店「Booksミステリィ」をイメージしたデザインの掛け替えブックカバーとなっています。
いずれも文庫版サイズとなっており、『この本を盗む者は』原作書籍をはじめとした手持ちの文庫本にカバーを掛けることで、実際に映画の世界観を楽しむことのできるアイテムとなっています。
①『繁茂村の兄弟』&『BLACK BOOK』(全1種)
<配布期間> 1月9日(金)〜1月15日(木)
②『銀の獣』&『Booksミステリィ』(全1種)
<配布期間> 1月16日(金)〜1月22日(木)
※お1人様1回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1枚お渡しします。
※各劇場配布枚数に限りがございます。配布枚数に達し次第終了となります。
さらに、深冬と真白の新規カットを含む30秒SPOT〈真実編〉が公開に。物語をめぐる冒険の果てに、2人が描いた結末は……。
さらに、深冬と真白の新規カットを含む30秒SPOT〈真実編〉が公開に。物語をめぐる冒険の果てに、2人が描いた結末は……。



【STORY】
「本なんて、読まなければよかった⋯⋯!」
書物の街・読⾧町に住む高校生の御倉深冬。曾祖父が創立した巨大な書庫「御倉館」を代々管理する一家の娘だが、当の本人は本が好きではなかった。ある日、御倉館の本が盗まれたことで、読⾧町は突然物語の世界に飲み込まれてしまう。それは本にかけられた呪いc“ブックカース”だった。呪いを解く鍵は、物語の中にc町を救うため、深冬は不思議な少女・真白とともに本泥棒を捕まえる旅に出る。泥棒の正体は一体誰なのか?そして、深冬も知らない“呪い”と“御倉家”の秘密とは⋯⋯?
2人の少女が“本の世界”を旅する、謎解き冒険ファンタジーが開幕!すべての呪いが解けるとき、あなたは奪われた真実と出会う――。
原作:深緑野分『この本を盗む者は』(角川文庫/KADOKAWA刊)
監督:福岡大生
脚本:中西やすひろ
キャラクターデザイン・作画監督:黒澤桂子
音楽:大島ミチル
アニメーションプロデューサー:比嘉勇二
アニメーション制作:かごかん(株式会社かごめかんぱにー)
配給:角川ANIMATION
製作:「この本を盗む者は」製作委員会
コピーライト表記:©2025 深緑野分/KADOKAWA/「この本を盗む者は」製作委員会
公式HP:http://kononusu.com/
公式X:@kononusu_anime







